労務リスクの時代です。
 会社を守る「人事労務監査」で企業防衛を !!
 こんな経営者の方に ⇒
 お勧めです。
■労働基準監督署、年金事務所、会計監査院の監査が怖い
■社員から、労働基準法等のコンプライアンス違反の指摘を受けた
■弁護士から未払い賃金の請求や、労働組合から申し入れを受けた



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
  労務トラブルは企業に大ダメージ・・・労務監査を軽く見ていませんか

 労務監査とは、企業の人事・労務管理の現状について労働基準法などの労働関係諸法令に基づく諸規程及び
 その運用を中心に確認する作業です。

 会計監査は法定監査として確立しておりますが、労務監査は任意監査となっており、定期的に行っていない企業
 が多いのも事実です。

 一方で、労働者側の環境や意識の変化により、訴訟件数が増加傾向にある、就業規則の変更を伴う法改正や制
 定が毎年のように行われている、など企業の労使トラブルのリスクは近年ますます高まっております。



  当事務所の労務監査サービス
 
 ◎総合監査  監査範囲 3つの領域(設問 500問)
  (1)労働基準法等の労働法令に基づいた諸規程の確認
 就業規則、賃金規程、退職金規程、育児・介護規程、出向規程等の人事諸規程が労働法令に基づいて適正であ
 るかを中心にチェックし、問題点及び改善の方策を明らかにします。

 (2)労働基準法等の労働法令に基づいた諸規程の確認
 サービス残業、割増賃金の計算と支払い、各種協定書の締結・運用、安全衛生管理体制の整備など、労務管理
 運用の問題点及び改善の方策を明らかにします。

 (3)労働・社会保険の運用状況及び事務処理の確認
 労働・社会保険(健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険、労働保険徴収法などの)の適用及び事務処理を中
 心にチェックし、問題点及び改善の方策を明らかにします。


 ◎簡易監査   労働基準監督署の監査を想定した厳選120問

 (1)就業規則(附属規程を含む)の重点項目チェック
 (2)就業規則運用及び労務管理の重点項目チェック
 (3)労働・社会保険の運用及び事務処理重点項目のチェック
 
  労務監査の報酬



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

トップページ |事務所案内 |サービス内容 |顧問料 |リンク |
当HPのコンテンツ等の一切を許可無く転載又は使用することを禁じます

山重経営労務事務所   多摩NTオフィス
〒192-0373 東京都八王子市上柚木 3-3-2-201
TEL 042-682-5840  Fax番号 042-682-5840

Copyright(C) sr-yamashige 2011. All Rights Reserved